7月 032015
 

2011年11月の講話です。ワークブックの目的について解説しています。

ワークブックのレッスンは、気分がよくなるためのテクニックのようなものではなく、完璧に行えるようになれば至福体験が得られるといったものでもなく、「内なる教師」に導かれるライフスタイルの基礎を築くものであるということが、この講話で述べられています。

『奇跡講座』からの引用箇所:

「このコースは始まりであって、終わりではない。」 - w-pII.ep.1:1

「映像として表現されたもの」 - w-pI.23.3:2

「信頼の深化」 - M-4.I.A.3-8

「内的状況の外的映像」 - T-21.in.1:5

「赦しが幸せへの鍵である」 - w-pI.121