8月 272015
 
I. はじめに

 

この講義の目的

 

II. 「原因と結果」と「心」

 

「思考が現実化する」という考え方
「心」という概念
『奇跡講座』の「原因」レベルと「結果」のレベル

 

III. テキストからの関連箇所の解説

    

T-2. VI.3: 1-7, 4:1-5
原因レベルでの変化、決断の主体、
二つの選択肢(自我と聖霊)、心のレベルでの導き、
意味のある変化

T-2. VII.1:1-6
恐れの原因、恐れからの解放、
心による選択の力の回復

 

IV. 原因レベルでの選択が難しい理由

 

自我の願望、罪という概念、利己的な自我、
ターニングポイント、幻想の大きさ、幻想の理由、
形而上学と心理学の統合、幻想を見る、聖霊の役割

   

V. 結果の表われ方

 

心の平安、投影と奇跡、目的、知覚の変化、
聖性の延長、自我の「地上の楽園」、心の癒し、
「個人としての私」と「決断の主体としての心」との関係


 
 
※ この講義の内容はすべて、ケネス・ワプニック博士の解説に基づいています。