[投稿日:2024年12月25日]
以前、ワプニック博士のクリスマス関連の短い講話の動画はすべて翻訳済みとお知らせしていましたが、今年は、思いがけず、未訳のものが1つ見つかりましたので、...
[投稿日:2024年8月12日]
癒されるべき〈分離〉は、世界の中の人々との間にあるのではなく、心の中にあります。
けれども、このことを理解するのは難しいため、多くの人々が混乱したり、様々...
[投稿日:2023年12月21日]
二年前の「クリスマスの光」に引き続き、ワプニック博士のクリスマス関連の講話に基づいたミュージックビデオをお届けします。
今回は、講話「別な見方...
[投稿日:2023年4月20日]
[講義内容には直接関係のないエピソード]
この動画の4分を過ぎたあたりで、『奇跡講座』の初版とページ番号についての言及がありますが、なぜこのような話が出
...[投稿日:2023年3月18日]
この講話の中には、『奇跡講座』三部作から引用されている箇所がたくさんありますが、そのいくつかにおいては、ワプニック博士は三部作の原文通りの言葉を使わずに...
[投稿日:2023年1月22日]
「赦しのメロディー」第4回では、引き続きオーケストラの指揮法やフロイトの精神分析の考え方に言及しながら、「真に聴く」ということの意味を更に深く探っていき...
[投稿日:2022年12月08日]
講義「赦しのメロディー」第3回では、ワプニック博士の学生時代の3つの重要な経験の3つめにあたる、リヒャルト・ワーグナーとオーケストラの指揮法にまつわる...
[投稿日:2022年11月12日]
講義「赦しのメロディー」の第2回では、第1回に引き続いて、シリーズのイントロとして、ワプニック博士の興味深い体験について語られています。
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[投稿日:2022年11月12日]
このビデオは、講義「赦しのメロディー」(全8回)の第1回です。
この第1回では、シリーズのイントロとして、音楽にまつわるワプニック博士の個人的な体験...
[投稿日:2021年12月24日]
ワプニック博士のクリスマス関連の短い講話の動画はすべて翻訳済みで、新たに訳せるものがありませんので、今回は、以前の講話「『奇跡講座』とクリスマス」に...
[投稿日:2021年5月10日]
これは、2011年の講話です。ここでは、いつもの解説の形式とは違って、自我の思考体系についての解説ではなく、自我の抵抗の向こう側には何があるのかというこ...
[投稿日:2020年10月4日]
これは、V#43の同名のビデオの第2部であり、完結編です。
(その1)で論じられた内容の中で誤解されやすいところを明確にし、この世界の中に生きながらも...
[投稿日:2020年9月30日]
このビデオは、二部構成の講話の第一部です。
このパート1では、「楽しい」ということについての自我による定義とそれによって経験される世界、そして、聖霊を...
[投稿日:2020年4月6日]
このビデオは、2009年に、豚由来の新型ウイルスが世界的に問題になっていた時期の講話に字幕をつけたものです。
現在(2020年4月)は、新型コロナ...
[投稿日:2020年1月12日]
「新年の決意」のビデオはこれで3回めです。
昨年と一昨年のものは、どちらも約5分で完結するミニ講話でしたが、この第3回目は、長めの講義(シェークスピア...
[投稿日:2019年10月14日]
2013年6月の講話です。
私たちが「自分の自我を否認しているとき」と「自我から真に離れつつあるとき」の違いを見分けるには、しばしば見過ごされがち...
[投稿日:2019年8月15日]
2009年2月のケネス・ワプニック博士の講話です。
私たちは「自分が存在している!」と証明するために、自己破壊的な行為や自己妨害を自ら望んでいるという...
[投稿日:2019年6月15日]
2010年12月の講話です。『奇跡講座』の中で「喜びのない世界」と呼ばれているこの幻想の世界の中で、どうすれば幸せに生きることができるのかについて、ケ...
[投稿日:2019年5月16日]
2011年2月の講話です。 『奇跡講座』テキストの中の一節「私は本当に兄弟を罪なき者と見たいだろうか?」とはどういう意味なのかについて、ケネス・ワプニック博...